美と健康~アラサーから綺麗を磨く~

30歳を過ぎてからでも綺麗で健康な身体をつくるための実践している方法やお役立ち情報を発信します。

スポンサーサイト

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

美肌のための睡眠方法

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

睡眠はお肌の美容液と言われるほど美肌には欠かせないものです。
充分な睡眠時間をとることも大事ですが、睡眠による美肌効果は他にもあり最大限に活かしたいですね。
そこで今回は美肌のための睡眠方法をご紹介します。


♥食事は睡眠の3時間前にはすませる
人間の体は食事を摂ってから消化するまでに約3時間かかると言われています。

寝る前に食事をして、胃の中に食べ物が残った状態で寝てしまうと、
内臓は消化をするために働き続けている状態になってしまいます。
体を回復するネルギーが消化に使われてしまうということです。

これでは体の回復がされず、良質な睡眠はとれません。

お肌は睡眠中に修復されるため、質の悪い睡眠はお肌にも悪影響を及ぼします。
食事は最低でも3時間前にはすませ、胃の中を空にした状態で寝るようにするのが大事です。


♥就寝前にコップ1杯の“白湯”
睡眠中、人はたくさんの汗をかきます。
睡眠中は水分を補給したりすることができないので、
お肌も体もどんどん乾いてしまうため、寝る前の水分補給が大切です。

しかし、やみくもに水分を大量に補給すればいいというものではありません。
水分を取りすぎるとむくんだり、夜中トイレに起きて眠りの妨げになってしまいます。

そこで、睡眠の30分前くらいに、コップ1杯分の白湯を飲んでください。
30分前に飲むことで体に適度に吸収され、むくむこともありません。

そして、白湯なら内臓を冷やすことなく体を中から温めることができるので、
よりよい睡眠に繋がります。


♥ストレッチで血行促進
睡眠前に凝った体をほぐしてあげましょう。
一見睡眠とは関係が無さそうに見えますが、とても大事なポイント。

一日仕事をした体は凝っていたり、血行が悪くなっています。
その一日頑張った筋肉や体をストレッチでほぐすことで血行が良くなり、
心も体もリラックスした状態にすることができます。

首や肩甲骨周りをほぐせば、顔の血行もよくなり、肌トーンアップにも繋がります。


♥しっかり保湿ケア
お肌は睡眠時に再生されます。
このタイミングを逃す手はありません。

寝る前のスキンケアは一日のうちで、一番丁寧に行いましょう。
とくに保湿は念入りに行ってください。
保湿は肌の再生を助けるケアでもあるからです。

睡眠による体の内側からの肌の再生、外からの再生の手助けで、
翌朝にはお肌もぷるっと蘇ってくれます。

メイクを落とさず寝るなんて、言語道断ですよ。
せっかく睡眠中に肌を再生しようとしても、無駄になってしまいます。
きちんとメイクを落とし、保湿ケアを行ってベッドに入りましょう。


♥睡眠時間は7時間~8時間
やはり睡眠時間を確保することが大切。
体質やライフスタイルにもよりますが、7時間~8時間が理想的です。

お肌の再生を促す成長ホルモンが分泌されるのが、入眠から3~4時間とされているため、
ホルモンの作用を十分に享受するために理想的な睡眠時間と言えます。
ホルモンがきちんと分泌されないと、お肌が再生されないだけでなく、
体の疲れもとれづらくなってしまうんです。
この睡眠時間をキープするのと同時に、可能な限り0時前後にベッドに入るのが理想的です。


睡眠は美容だけでなく、健康にも大きく影響を与えます。
一日の疲れをリセットし、再生する大切な時間です。
良い睡眠で健康的に美しくなりましょう。
スポンサーサイト


ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/12/14 20:34 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

ヤセ体質と美肌を導く眠り方

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

睡眠リズムの崩れとダイエットには密接な関係があるということを知っていますか?
睡眠時間が短いと身体の食欲抑制機能がうまく働かず、肥満になる可能性が高くなるのです。

また、質のいい睡眠は、潤いのある肌やツヤツヤ髪の維持には不可欠。
身体は寝ている時間を使って老廃物を外に出し体力を回復させ、肌のターンオーバーを促進します。
上質な眠りは美人への近道になります。

そこで今回は、ヤセ体質と美肌を導く眠り方のコツをご紹介します。


寝ることに条件付けをする
パブロフの犬で有名な“条件付け”を睡眠時に活用します。
「睡眠・ふとん・ベッド・寝る時間」と「リラックス・幸福感」をつなぎ合わせることで、眠りの質がよくなるのです。

布団に入る時は、寝る時だけということを徹底しましょう。
ベッドやふとんに入ってからテレビを観たり、スマホをいじるという人も多いようですが、
その習慣は今すぐにやめましょう。

ふとんやベッドから手の届くところに、スマホやテレビのリモコン、本などを置かないようにして、
寝る以外のことができない環境にしてみて下さい。
ふとんやベッド=睡眠の条件付けができれば、寝つきがよくなり幸せな眠りの世界へ行けるようになります。


寝室は薄明かりにする
睡眠ホルモンの“メラトニン”は、光の強さで分泌量が変わります。
夜になり、だんだん暗くなってくると“メラトニン”の量が増えて、心地よい眠気を誘います。

煌々とした明かりの中にいると、“メラトニン”が分泌されにくくなって寝つきが悪くなります。
寝る2時間前ぐらいから蛍光灯は使わず、温かみのある白熱灯に切り替えます。

寝る直前には月明かりほどの明るさにして、睡眠中は真っ暗か薄明かりにすると睡眠の質を上げられます。
朝日が入る部屋ならばカーテンを少し開けて、朝の光で自然に起きられるのがベストです。


カーテンや寝具の色を変える
あなたの寝室のカーテンやふとんは何色ですか?
もし、「赤」や「オレンジ」が使われている場合、
それらの色は脳に働きかけて多くの刺激を与えるので、寝室に使う色にはあまり向いていません。

リラックス効果があり、寝室に使う色に最適なのが「緑」。
次にオススメなのは黄色です。
ちなみに、「黄色」には心を落ち着かせる効果とともに、
体感温度を上げる働きがあるので寒い時期にはピッタリです。


ハーブティや玉ねぎの匂いを利用する
快眠できるハーブティを飲むのもオススメです。
ラベンダーやカモミールの鎮静効果が心を落ち着かせてくれます。

ハーブティより手軽に利用できるのはアロマテラピーオイル。
枕元にオイルを1、2滴たらしたハンカチまたはティッシュを置くだけでOKです。

玉ねぎやネギにも眠気を促す効果があります。
夕食時に食べるか枕元に切ったネギをおくと、
ネギ類に含まれる“硫化アリル”という物質が身体をリラックス状態にしてくれます。


パジャマを見直す
寝るときの服装も睡眠の質と大きく関係しています。
ジャージで寝る人も多いですが、ごわごわしたり通気性が悪いものでは安眠は得られません。
素材は、汗を吸収してくれるコットンがオススメです。
パジャマを新調するなら、緑か黄色のコットン製のものを選んでみて下さい。


メラトニンを摂取する
どうしても寝つきが悪くて、ふとんに入っても眠れない人にオススメなのがメラトニンのサプリメントです。
自然な眠気を促進する効果があるので、眠れない時に使ってみて下さい。


眠っている間に身体は修復されます。
睡眠不足では美肌もツヤ髪も作られず、ダイエットもうまくいきません。
質のいい睡眠をとって毎朝スッキリ起きるためにも、
これらの方法を試してみてはいかがでしょうか?

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/11/26 20:08 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

美肌をつくる睡眠の秘訣

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

良い睡眠は成長ホルモンの分泌を促します。
良い睡眠は美肌を作ります。

では、美肌をつくる睡眠の秘訣はなんでしょうか?


美肌をつくる睡眠の2大条件
・睡眠時間は7時間程度
・最初の3時間にぐっすり眠る

睡眠時間は短すぎても長すぎても体内リズムには合わず、
体調を崩しやすくなるというデータがあります。
もちろん個人差はありますが7時間前後が理想的です。

また、就寝時間が多少遅くなっても、最初の3時間に深い睡眠を確保することができれば、
成長ホルモンの分泌が促され、美肌づくりを助けてくれます。

美肌づくりには睡眠の質を上げることがとても大切ですが、
その質を上げるためには日中の過ごし方や寝る前の過ごし方も重要です。
睡眠の質を上げる主なポイントを紹介します。


朝起きたら太陽の光を浴びる
体内時計は、本来25時間になっています。
それをを1時間戻してリセットするためには、まず朝、光を浴びることが大切です。

かといって、強い紫外線を浴びてしまうのはお肌にとってデメリットもありますので、
寝起きのノーメイクで外に出る必要はありません。

起きたらカーテンを開けて、室内に太陽の光を取り入れましょう。
曇りや雨の日は部屋の電気を付けて明るくしましょう。
夜の睡眠の質を向上させるための第一歩です。


昼寝をするなら12時~14時の間に20分間
夜の睡眠に影響を与えない昼寝は、14時までに20分間とる程度のものです。
長く寝てしまうと深い睡眠になってしまい、昼寝からの目覚めが悪いだけでなく、
夜間の寝つきが悪くなってしまう可能性があります。


就寝する30~60分前にぬるめのお風呂に入る
就寝後3時間の睡眠を深めるためには、入眠時に効率よく深部体温を下げる必要があります。
そのためには30~60分前に一度深部を温めることが大切です。


就寝する60分前に電気を通常より暗くする
安眠のために必要なホルモンであるメラトニンの分泌を促すため、
60分くらい前には間接照明に切り替えましょう。
パソコンやスマートフォンの使用も就寝60分前までにするとよいでしょう。


他にも、美肌の元となるタンパク質を夕食でしっかりと摂ることもオススメです。
キレイをつくる睡眠活動があなたの美肌をつくります。

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/11/14 20:03 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

気持ちよく目覚めるコツ

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

今日もなんだかスッキリした目覚めじゃない。
毎日の疲れが溜まってくると気持ちよく目覚めません。

早起きしたら三文の得があるというくらいです。
早起きできるコツをつかんで朝から元気に過ごしたいです。
そこで今回は、気持ちよく目覚めるコツを紹介します。


アロマの力を借りる
癒やし=リラックス=アロマ
いい香りは良い睡眠に導いてくれます♪
お気に入りの香りを見つけてみましょう♪


一日のむくみを取る
その日のむくみはその日のうちにとりたいです。
毎晩のマッサージは美脚にもつながります。
アロマオイルを混ぜてマッサージすると、リラックス効果もあってダブルできれいになれます!


湯船に浸かる
湯船に浸かるのってめんどくさいのでシャワーだけで済ませていませんか?
身体を温めることで筋肉がほぐれ、疲れが取れやすくなります。
一日の疲れを明日に残さないためにもゆっくりバスタイムを過ごしましょう。
半身浴も美容にもリラックスにも効果があります。
.

寝る前にスマホいじりやテレビをみない
眠りにつけないときなどついスマホいじったりしてしまいますよね?
でもそれって余計眠りづらくしてるんです。

ブルーライトは眠くなるホルモンの『メラトニン』を抑制して目を覚ましたり、
集中力を向上させる働きがあるとされ、仕事や受験勉強などではプラスの効果が見込まれています。
しかし、人体は青い光を頑張って吸収しようとする働きが活発になるようで、
目の疲れやドライアイの原因になるのではとも言われています。

このようなことから、寝る前はなにもいじらない・見ないのがいいです。


朝ごはんを用意
おいしい朝ごはんが食べられるとおもえば早く起きたくなる!

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/10/29 19:59 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

熱帯夜でも気持ちよく眠る方法

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

まだまだ寝苦しい熱帯夜が続きますが、
世の中にはさまざま睡眠のコツがあります。

道具を買わなきゃいけなかったり、大きく生活習慣を変える必要があったりと、
取り入れるのが大変なこともありますが、
今回は、お金&労力をかけずに熱帯夜でも気持ちよく眠る方法を紹介します。


眠りはじめの3時間だけエアコンをつける
帯夜で寝室の気温が下がらないと、体温も高いままでグッスリ眠ることができません。
寝床につく30分前からエアコンをかけて、室温を26度、湿度を50~60%にしておくと良いです。
眠りはじめの3時間は深く眠りやすいので、3時間で切れるようにタイマーをかけておくとエコです。


「裸」で寝れば、29℃が最適気温に
少しでも電気を節約したいときには、パジャマを脱いで裸で眠るという手もあります。
裸で眠った場合の最適気温は29℃で、パジャマを着ているときより3℃高くても快眠できるからです。
最初は何だか変な感じがしますが、しばらくすると慣れてくるようです。


寝る場所を、寝室だけに限定しない
寝室以外で眠る場所として、リビングが最も多くなっています。
眠るまでエアコンを使いながらリビングにいたのなら、
そこが一番涼しいわけですから理にかなっていますね。
そうでなければ、温度計で各部屋の気温を測って、一番涼しい部屋で眠るのがよいでしょう。

ただし、体感温度は室温だけでなく、壁や天井からの輻射熱も関係します。
一般的には南や西側の部屋より北や東側の部屋、2階より1階が涼しく感じられます。
一度寝てみて一番眠りすいところを、夏の寝室に決めてはいかがでしょうか。


お風呂は眠る1~2時間前までに
眠る前に体温を少し上げておくと、そのあと急激に体温が下がります。
この時に眠気が強くなって、寝つきやすくなるからです。
眠る予定の時刻の1~2時間前に入浴して、汗が引くころに寝床に入ると良いでしょう。

快眠のためには、38~40度のぬるめのお風呂に、20分ほどつかることをお勧めします。
湯船につかる時間は連続でなくても、出たり入ったりしてのトータルの時間が20分ほどでかまいません。


夕方に、軽い運動をする
体温には、深夜から早朝に低く、午後の遅い時間から夕方に高くなるというリズムがあります。
このリズムがはっきりしてメリハリがきいていると、ぐっすり眠ることができます。
運動習慣がない人は、ウォーキングなど軽めのものから始めましょう。

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/09/01 19:34 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

寝ても「疲労感が抜けない」原因

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

毎日寝てはいるけど、なぜだか疲れが取れないという方はいませんか?
寝ても「疲労感が抜けない」原因は普段の生活にあります。
熟睡できない環境や生活習慣のポイントをまとめてみましたので参考にして下さい。


寝ても全然疲れが取れないのは全然熟睡できてないことが原因
人間が健康を維持するためには、心地よい眠りが絶対不可欠です。
熟睡できていないと、頭や体がスッキリせず疲れが翌日まで持ち越されてしまいます。


環境が睡眠に与える影響は大きい
寝室の環境や布団の中の状態も、良い睡眠をする上で非常に重要なことになります。
お部屋の環境づくりが大切で、適度な温度・湿度そして照明、これを整えてみて下さい!

人の快適な睡眠気温は夏 の場合26℃~28℃、湿度は50%~60%と言われています。
そのためには、気温調節と除湿を適度に行うことで、快適な睡眠へ導いてくれるはずです。

また光も人間に大きな影響をおよぼすので、眠るときは極力暗くすると良いでしょう。
音が気になる方は遮光遮音のカーテンをひくなど、睡眠時間と空間を確保できるよう努力する事が大切です。


寝室が汚いのはダメ
寝室に読みかけの本や脱ぎっぱなしの服が散乱している・家具がごちゃごちゃしている、
なんて事はありませんか?

ゆっくり睡眠をとったり、リラックスしたりするための部屋なのに、
どうも落ち着かないというのでは精神状態にも悪影響をおよぼします。
汚い部屋はホコリや湿気も溜まりやすく、睡眠にまで悪影響を起こします。
ただ部屋が汚いだけで、心身ともに疲れを与えています。


パジャマや布団の役割も大きい
快適で質のよい睡眠のためには、心身のリラックスも大切ですが、
自分のベッドや寝室を整えることも、睡眠のためによい影響をおよぼします。

パジャマを着ると、寝つきが良くなって夜中に目覚めなくなるので、睡眠効率も良くなります。
パジャマを着ることで、寝つきにかかる時間が約9分も短くなりました。
睡眠薬を飲んでも、平均して10~20分しか入眠潜時が短くなりません。

睡眠時にだけ着る「眠り制服」のような役割のパジャマを着ることで、
眠りモードのオンオフの切り替えがスムーズに出来ることからも、
パジャマ以外の格好で眠ることは、眠りの足を引っぱるのかもしれません。
ジャマ効果はとても大きいと言えます。
睡眠の為には枕だけでなく、身体を横たえ身体を温める布団も重要なのです。

また、一年を通じて寝床内気象を快適なものに保つためには、
同じ寝具に頼るというのは好ましくありません。
季節や室温に応じて、布団の種類や素材の組み合わせを変えることが大切です。
同じ布団で眠り続けることは睡眠時の温度をコントロール出来ないため好ましくありません。


眠る前にやりがちな習慣が原因かも
個人差もありますが、ホラー映画やアクション映画も、熟睡の邪魔をする場合があります。
寝る前は、体も心も落ち着いていなければ良い眠りにつけません。
ですから、寝る前にホラー映画を観たり恐い本を読んだりすると、
神経が高ぶってしまうため、眠りにつきにくくなります。

朝、体が重いと感じる人は、寝る前に何か食べていませんか?
20時以降に食べると、脳や胃が休まらないので、寝ていても熟睡していない状態になっています。

心配や不安で眠れないということは、世界共通なのです。
こうして眠れない日々が続くと、次第に「眠れなかったらどうしよう」という不安が高まってきます。
こうなってしまうと、日々の出来事とは関係なく、毎晩、寝つくのに苦労するようになります。

仕事で失敗したことや、人間関係でうまくいかなかったことなど、
眠れない夜にはどうしても嫌なことを考えてしまいがち。
好きなこと、わくわくすることを考えていると、朝は気持ちよく起きられるようになります。


ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/08/16 20:00 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

暑い夜でもぐっすり寝れる

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

暑い日は夜も暑くて寝苦しいですよね。
ただでさえ日中暑くて辛いのに寝れないとなれば、疲れがたまってしまいます。
だからと言ってクーラーに頼りっぱなしだと体調不良や美容面でも様々な害を引き起こしてしまいます。

そこで最近密かに話題になっている「塩まくら」なら、暑い夜でもぐっすり寝れるそうです。
ひんやりして寝れるのはもちろん、様々な嬉しい効果を発揮してくれるんだそうです。


すごい秘密が隠されている塩まくら、
一体どんな効果があるのでしょうか?

頭がひんやり
頭は冷やし、足元を温める頭寒足熱。
これは昔から健康の秘訣として有名ですが、塩まくらは塩が体温によって温まるのに時間がかかり、
冷たく保たれるので頭をゆるやかに冷やし足元を温めることにつながります。
しかも塩はあたまの熱を吸収するのに時間がかかるため、ひんやりキープ。

肩こりがよくなる
先ほどの塩により頭が冷えることで首や肩の血行まで良くなり、
肩こりの軽減にもつながるんだそうです。

美容面でも効果を発揮
血行を良くしてくれますので代謝の良い身体になり、
肥満防止に効果があったり、疲労回復、美肌効果があるとも言われています。
血行が悪くなると代謝が落ちて脂肪を貯めやすい体になってしまいます。
それに肌のターンオーバーまで乱します。

なんといってもよく眠れる
塩まくらだとよく寝れる、その秘密は塩から発生している"マイナスイオン"にありました。
塩には森林が発生するマイナスイオンの2倍もの数値があるそうですが、天然塩の方が効果があるようです。



おうちで作れる!塩まくら
用意するもの
①塩1キロ(天然がオススメです)
②布(18×25㎝が塩1キロを入れるのにちょうどよい)

作り方
①塩をカラッカラの状態にするためにフライパン等で乾煎りしておきましょう。
②布地を2枚重ねにして、袋状になるように縫い合わせる。
中身が出ないようにしっかり縫い付けましょう。
③布の中に塩を入れて縫い付けてできあがりです


暑い夜も塩まくらでぐっすり快眠を目指しましょう

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/08/04 21:29 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

短時間睡眠で疲労回復する

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

最適な睡眠時間は、誰にとっても7時間のようです。
この時間帯が、心身に負担がかからない、最適な睡眠時間だそうです。

しかし、
仕事や遊びで夜十分な睡眠時間が確保できない人も多いはずです。

そこで、短い睡眠時間でも疲れをとる方法があるのでまとめてみました。



短時間睡眠で疲れをとる方法
1、アイマスク、耳栓をする
豆電球のかすかな明かりですら、メラトニンの分泌量は減ってしまいます。
(睡眠に向かわせる作用があるメラトニンがうまく分泌されないと、睡眠障害の原因となります)
その光を遮断するために有効なのがアイマスク。
わずかな光も遮断するのでメラトニンの分泌が正常に行われます。
また、寝付きから3時間以内は、かすかな物音も眠りを浅くさせる可能性があります。
アイマスクに加えて耳栓をするのも効果的です。

2、寝る前3時間は食事をしない
食事は就寝3時間前までに済ませるようにしましょう。
腹八分目くらいを目安に、これは空腹でも満腹でも「良い眠り」ができなくなるからです。
帰宅時間が遅い場合はオフィスで夕食を先に済ませておいたり、
帰宅後に食べるときはうどんなど消化がよいものを少量にしたりすると寝付きがよくなります。

3、お風呂は寝る1時間前に入る
体が温まると、血管が拡張して血のめぐりが良くなるので体がポカポカします。
熱放散が起こり、一旦上昇した体温が急激に落ち、眠気を誘発し、上質な睡眠へと導いてくれます。
40度くらいまでのぬるめのお湯に入り、
お風呂から上がっていつまでもだらだらとしているより、
髪を乾かしたりしてサッと支度をして、床に入るのがおすすめです。

4、首や目を温めてリラックスする
気温が高いときでも、首元と目元を温めると効果的です。
就寝の30分くらい前に、首もとや目もとをやさしく温め、心と身体をリラックスモードにします。
首元には温熱シート、目元には蒸しタオルや市販されている蒸気の出るアイマスクなどを使ってみてください。

5、スマホやパソコンは寝る2時間前からできるだけ見ない
長時間液晶画面を覗き続けると、脳は太陽光を浴びている時と似た状態になり、活発に働いてしまいます。
グッスリと深い眠りにつくには、ベッドや布団にスマホやゲーム機を持ち込まない。
これは思っている以上に重要な事です。
できるだけ、寝る2時間前までには離れた方がベター。

6、就寝30分前には部屋の明かりを消す。真っ暗がベスト
眠る前の気分づくりで、明かりを暗くすることで、体が睡眠に入りやすい状態になっていきます。
深く、質の高い眠りを得るコツは、真っ暗にして寝ることです。
人間のまぶたには、光を感じるセンサーがあり、
真っ暗になると脳が休まり、光を感じるとだんだん起きるようにできています。
目だけではなく、皮膚にも、光のセンサーがついていて、少しの光でも、敏感に感じ取ります。
部屋を暗くした時に少しの光もない状態にしましょう。

7、短時間睡眠には固めのふとんが効果的
柔らかい布団は気持ちの良いものですが、短眠をする場合は体が沈みすぎない布団がオススメ。
ふわふわの布団は体が沈み込んでしまうため、それを支えようと筋肉が緊張してしまい安眠の妨げとなります。
固めの布団にすることで熟睡でき、短時間睡眠でも疲れがとれます。

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/08/02 20:43 ] 睡眠 | TB(-) | CM(0)

寝ても寝ても眠い人の特徴と対策

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ

何時間寝ても眠い時ありませんか?
いっぱい寝ないといけない体質だと言う人もいますが、
原因は行動にあります。
睡眠は健康と深い関係にあります。
原因の行動と対策を知って寝不足を解消して、健康で有意義な生活を送りましょう。



【1】寝る直前にテレビを見たり、PCや携帯をいじっている
就寝前にネットやテレビなどのメディアを長時間利用する人ほど、寝不足を訴える割合が高かった。

【対策】
就寝前にはこれらのことを避けて、眠れない時には、とにかく静かに横たわる。
または、読書をする。


【2】二度寝する
「あと5分……」を繰り返すのは、浅い眠り(レム睡眠)を続けてしまう原因になる。
これによって、体内時計が乱れ、疲れも癒されない状態になってしまう。
二度寝からスッキリ起きることはなく、ぼーっとした状態を一日引きずってしまうことになる。

【対策】
思い切ってベッドから出るなど、二度寝防止の習慣を作る。
二度寝をしたくなった時には、その日のスケジュールを朝から順番に詳細に思い出そうとすると、
自然と目が覚めてくるので二度寝防止に効果的だそうです。


【3】夕食のとり方が悪い(食事の時間が遅い、食べすぎ等)
寝る少し前に食事をとると、睡眠中、消化器官が消化のための活動を続けることになる。
このため、睡眠中に内臓などが十分に休むことができず、睡眠の質が下がる。
できるだけ夕食の量を抑え、胃袋の中に食べ物が残りすぎないようにしておくのがポイント。

【対策】
夕食は就寝の3時間前までに済ませ、できれば就寝前の2時間は飲食を一切しないことが安眠・熟睡への近道。


【4】運動不足で全身の筋肉が固くなりがち
体を動かさないと脳だけが疲れた状態となり、体と脳のバランスが悪くなり、
寝ても疲れがとれず慢性の睡眠不足になる。

【対策】
夕食前に軽く汗ばむ程度の有酸素運動を行う。
寝る2時間前の運動がポイント。
寝る2時間前に運動をすると、体温が一時的に上昇します。
すると約2時間後に、体温が急激に下がってきます。
このときに一気に深い眠りに入ることができ、朝起きた時に熟睡感が得られる。


【5】頑張り屋・向上心が強い
息抜きや気分転換が苦手なぶん、ストレスをためやすい傾向があり、かくれ不眠になりやすい。
毎日せかせかと時間に追われたり、切迫した状態が続いたりすることは、ストレスを感じる大きな原因。
ストレスがかかると睡眠を抑制する働きがある「ACTH」というホルモンが分泌され、
緊張状態が続いて、疲れがとれにくい。

【対策】
心にゆとりを持って生活する。
また、趣味など、自分独自のストレス発散法を見つける。


【6】寝ても寝ても眠いからと睡眠時間をとりすぎている
寝すぎは体を甘やかして、逆に疲れることとなる。
人間は楽な方楽な方へ行きがち。
過眠になると睡眠は浅くなります。
睡眠が浅くなると覚醒時も意識レベルが低くなり、起きている時も十分に覚醒せず、
いつも眠気くてたまらない状態になってしまう。

【対策】
6時間の睡眠時間を目安に起床する。
眠りが浅いレム睡眠時に目覚めるのがすっきりした目覚めとなることから、この時間が理想なのだそうです。


以上の対策をとっても効果がない方、もっと簡単に熟睡したい方は、
ルナハーブがオススメです。快適な睡眠をサポートしてくれます。

ブログランキングに参加しています。良かったら応援して下さい

人気ブログランキングへ
[ 2015/07/10 21:23 ] 睡眠 | TB(-) | CM(1)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。